血液・腫瘍内科について

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沿革

2005年 12月
久留米大学医学部内科学講座血液内科部門設置・講座開設
初代岡村孝主任教授就任
2006年 4月
久留米大学病院血液内科病棟開設(旧東4階病棟)
2009年 7月
久留米大学医学部内科学講座血液・腫瘍内科部門へ講座名変更
2010年 10月
久留米大学病院本館14階血液・腫瘍内科病棟に移転
2014年 4月
久留米大学医学部内科学講座血液・腫瘍内科部門
二代長藤宏司主任教授就任

初代教授のご紹介

初代教授 岡村 孝 教授
(在職期間:2005年12月~2014年3月)
1967年(昭和42年)に九州大学医学部を卒業後、同大学第一病理学教室大学院に進まれ、線溶阻止因子であるplasminogen activator inhibitor(PAI)を分離・同定された。血栓症に関する病理学的研究により、昭和53年ベルツ賞を授与された。1982年(昭和57年)The University of Texas Health Science Center at Dallasへの留学を経て、九州大学第一内科で血液凝固に関わる研究を精力的に行われた。1992年(平成4年)九州大学第一内科講師、2001年(平成13年)久留米大学第二内科助教授を経て、2006年(平成18年)久留米大学医学部内科学講座血液内科部門に就任された。以後、初代教授として、学内外で臨床、研究、教育に尽力され当講座の発展に寄与された。
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